
日本の建築士である須磨一清さんが手掛けた住宅「jikka」が海外で話題になっていましたのでご紹介します。コンセプトは老後の家なのだそうです。
■引用元
① ②
【海外の反応】
・ああ…こんな家に住んでみたいよ
・素敵な家。私も落ち着いたらこういった家に住んでみたいわ
・森に溶け込んでいて素敵だわ
・素敵!うっとりするようなデザインだわ
・美しい、なんて美しいんだ
・私もこの方に設計をお願いしたわね
・いいね!気に入ったよ
・誰か私にこの家をプレゼントしてー
・僕の人生のゴールはこの家かな
・この家に住める人が羨ましいよ
・実用的な感じはしないけど、ひたすらキュートね
・最高のデザインだと思うよ。勉強になる
・あぁ、欲しいわ。。
・俺も老後はこんな家に住みたいよ
・こんな家があるなんて!
・やっぱりバスタブは大きいんだね。日本人は底が深いバスタブが好きだよね
・年を取ったら嫁とこんな家で静かに過ごすのが僕の夢だよ
老後に思いを馳せるは世界共通のようです。
老後に思いを馳せるは世界共通のようです。
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コメント
でもドイツポーランドあたりの森にあったらなんかちょっと不気味なイメージになるのはなぜだろう。
まぁこういうのがだめな人も中にはいるだろ。
知り合いが賞とか取ってる人にお願いしたら、ものすごい住みにくい家になったんだよな
バリアフリーとか動線とか一切考えてなくて入居後は満足してたみたいだけど、少し住んで慣れてきたら住みにくくて後悔してた
リビングなんかはどこにでも座れるようすり鉢階段状にしたりしてるんだけど、これが見た目はいいけど住んでみると最悪みたい
他にもデザイン優先のため熱橋多くて、その部分が結露しまくってる(空気の滞留する部分も多くて計画換気も十分できてなさそうだし)
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