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概要


カナダから日本へ来てカルチャーショック


今回はカナダから日本への2回目の来日で、僕の弟のアレクサンダーがどんなカルチャーショックを感じたか紹介します!


僕・ノームは10年日本にいて、弟のアレクサンダーは日本は2回目且つたったの5週間という短い期間の滞在!

アレクサンダーは初めて来日した時よりももっとカルチャーショックをうけているということで早速それが一体どのようなことなのか紹介します。


初めのカルチャーショックは…野外に設置されたゴミ箱!

アレクサンダーがゴミ箱を覗いてみると、リサイクルのペットボトルと缶の捨てる口は違いのにゴミ箱は同じ!?

一体何のために入り口を別々にしているのか…


二つ目は、駄菓子屋さんに行った時のこと。

発見したのは「こどもビール」!?

今まで見た中で一番変だなと思ったアイディアでした。


次のカルチャーショックは、食パンの一斤のサイズ!

出身国カナダの一斤はとても大きく、日本の一斤はたったの顔ひとつ分しかないことに驚きました。

もしかしたらカナダのが大きすぎて、日本のが小さすぎるのかも??


アレクサンダーは秋葉原が好きなのですが、たった一つ好きではないこと…

それはお店が遅くに開店してはやく閉店してしまうこと。

兄のノームはビデオを撮影していて同じことを思ったそうです。

そしてこんなことも…

ノーム「だけど日本の銀行は何時に閉まるか知っているかい?」

アレクサンダー「んー、知らないなあ」

ノーム「午後の3時に閉まるんだよ!」

アレクサンダー「え!そうなの!?」

店舗によって時間は異なるけれど、開店閉店時間は衝撃的でした。


そして次のカルチャーショックはガソリンスタンド。

カナダのガソリンスタンドにはコンビニや休憩所が一緒になっているようなのですが、日本はなにも一緒になっていないガソリンスタンドのみなので、そんなところにもショックを受けました。


また、アレクサンダーはたくさん蝉の写真を撮影しているようなのですが、カナダにはあまり蝉がいないため珍しく思いたくさん撮影しています。

カナダでは蝉を考えたこともなかったけど、自然があるのに蝉がいないのが不思議だと感じています。


2人が100円ショップのダイソーに行った時のこと。

クオリティーにとても驚きました!!

見た目はもっと高級そうでこれが全部100円だなんて…本当にすごい!!


そしてなんといってもアイスクリームの自動販売機には見たことがなく、とてもカルチャーショックを感じました!

色々な自動販売機が設置されているけど、アイスクリームは美味しいし本当に驚きました。



■引用元



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海外の反応


・すごくいいビデオだった!私が日本に行ったときに驚いたことは、レストランなどに行ったときにすごく小さいコップに水を注がれて大きいコップではないのかと驚きました。





・私も自動販売機が好きです!日本に行ったときには絶対に買います!





・ダイソーは日本に行ったときに僕もカルチャーショックを受けました。





・本当にたくさんの自動販売機がありますよね!私も好きです!





・観ていて楽しい動画ですね、ありがとう!こんなにも違うだなんて驚きです。





・ポルトガルも同じで銀行は3時に閉まりますよ。けどATMはつかえます!





・ニュージーランドから観てます!このビデオ大好き!





・カナダに蝉がいないことを初めて知りました。





・私は自動販売機が恋しい…私が鋸山に行ったときに水が欲しくて、そしたら休憩所に自動販売機があって救われました!





・アレクサンダーが帰ってしまうなんて…もっと見たかったです。最後のお別れのシーンは涙をそそりました。





・私は朝方の人間なので11時までお店があかなかったときはとても残念な気持ちでした。私もたくさんカルチャーショックを感じました。





・私が横浜に行ったときにUFOキャッチャーがとても興味深く思いました。また一番ラーメンのように食券機でチケットを買うのも新しかったです。





・日本に私のカナダ人の彼氏が来ます!どんなところが違うのかこのビデオを観てわかりました。ありがとう!





・アイスの自販機見たことないよ??どこにあるか教えて!





・リサイクルのゴミ箱!?一体なぜそうなっているんでしょうか?謎ですね。



ひとこと


地域によるかもしれませんがカナダにセミいないんですね
イギリス人もセミ見たことなくて「あの口で刺してこないのか?!」ってビビってたっけ

にしても、5週間が短いんか...日本人は1週間休みでも歓喜するのに

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