スクリーンショット 2019-01-31 12.07.59




SPONSORED LINK 



概要


2019年 Kawasaki Ninja125&Z125


Kawasakiは、2019年モデルとして、新しいバイクを2台作りました。



Kawasaki Ninja125

Kawasaki Ninja125はシングルシリンダーです。大きなNinjaと同じチームですが、鋼のフレームを使っていて、エンジンは小さめです。

エンジンは、15馬力のOHCで、これはかなりいい感じです。約5,000ユーロで、レースのような活力と、2つのオプションがあります。

ABSウェーブディスクは付いています。オプションで新しいマフラー、違ったサドル、そして小物類を変更することができます。


この金額は、決していいとは言えません。これなら、他にも選択肢があるからです。

でも、Kawasakiのものですし、信頼性があります。それに、馬力もかなり良いですしね。最高なのは、この11リッタータンクのバイクは燃費が良いということです。

2.6リッターで約100キロ走るそうです。毎日の通勤にもいいですね。


重さは115キログラム、仕上がりも良いです。仕上がり的に、世界最高という訳ではありませんが。こちらは、メイドインインドネシアだそうです。


かっこいいクラッシュパッドが付いています。エアロユニットも素敵で、これがバイクにパフォーマンスの良さを加えてくれます。見た目は良いですが、実際に音を聞いてみたいですね。このバイクの音はとても良くないことは知っていますが、このマフラーがそれをなんとかしてくれていると思います。



Kawasaki Z125cc

次は、Kawasaki Z125ccです。見た目はとても良いです。長さは5フィートくらいで、そこまでではありません。

座ってみると、座席位置は少し前の方ですが、リラックスできていい感じです。

白いハンドルバーがあって、そのおかげでてこ作用を得ることができます。


そして、風防も必要ありません。なぜなら、マックススピードは、約130〜140km/hだからです。全て綺麗です。とても細身なので、街中使いにはとてもいいと思います。



■引用元



SPONSORED LINK 


海外の反応


・これが5,000ユーロもするとは思わない・・・小さなバイクには高すぎる。この額なら、Ninja300も買えるよ。





・125ccに5,000ユーロ?ありえないし。





・インドにはこの2つが必要・・・2019年には発売してほしいな。





・素敵・・・でも、いつインドネシアで発売されるのか・・・。





・150ccだったらいいな。そしたら、R15V3とも勝負できるのに。





・トップスピードはどうなんだろう??





・マレーシアでも売ってください(涙)。





・え、メイドインインドネシアなの?すげえ。





・美しいバイク!





・なに??125ccにこの金額??まじかよ、Kawasaki・・・まじで??





・このバイクは、他のアジアの国だと250cc。で、もう発売されて3〜4年になる。全く同じモデルだけど、2倍の置き換え。何だろうね、この動き。





・Ninja z250slと全く一緒に見える。





・小さなエンジンで、スポーツバイクデザインなの??何のために??デザイン、意味ない・・・。





・インドネシアだと、このバイクは250ccだよ。





・この金額の価値なし。





・メイドインインドネシアっていうことに、すっごく驚いた。だって、インドネシアKawasakiは250cc以下のスポーツバイクを発売しなかったから。





・もしもスポーツバージョンが5,000ユーロなら、これはプレミアムモデルでもいける値段だよ。もっと安いトップブランドの125ccスポーツバイクはGSX125Rで、税金込みで約5,000ユーロだよ。少なくとも僕の国ではね。





・Kawasakiは、ミニバイクをやめたの?最悪。Z125プロを買っといてよかった。



ひとこと


バイク界の高級ブランド目指してるんですかね


SPONSORED LINK 


SPONSORED LINK