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概要


おにぎり: 栄養で農業復興

農業経営をしている鈴木貴之氏は、年間200万ドルに相当するおにぎりを売り上げている。

「おいしい!」

「誰かが成功すれば、次に入ってくる人が楽だと思うんですよ。農業で一石は投じてみたいと思いますね。」

鈴木氏と同僚は、秋田で米を栽培している。

鈴木氏は、たった5年前に農業に従事し始めた。これは、彼の友人が故郷で秋田産のコメに高額を支払った時だった。

「ピンと来たんですよ。農業儲かるのかな、と思ったんです。」

鈴木氏は、76歳の佐藤ケンジロウ氏からコメの栽培の基礎について学んだ。

佐藤氏は、コメの栽培を56年間続けてきた。

「このくらいよくやっていれば、感心だ。バトンタッチだな。」

「まだまだ、教えてもらわないと。師匠ですね、はい。」

佐藤氏には鈴木氏を助ける理由がある。秋田の田んぼは危機に面している。

地方の高齢化は深刻で、国の援助は減少へと戻ってしまった。

佐藤氏は、鈴木氏は何か違ったことができると心から信じている。

(炊きたてご飯を食べながら、佐藤氏)「Good!」

「また来年。」

「春に帰ります。」

「頼むな。」

秋田のコメ産業の未来は、鈴木氏のような人にかかっている。

「農業で秋田を元気にしたいというか、全国に通用するようなものを発信していきたいなと思います。」




■引用元
https://www.facebook.com/nhkworld/videos/2120346078012137/


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海外の反応


・日本のおにぎりは最高だ!お米が一番大事だよね。

・ロンドンまで輸出してくれ!

・日本の田舎ライフは最高だよ。そこで友達にいろんなことを教えてもらった。

・僕もおにぎり大好き!





・色んな具と一緒に食べたら、すごくおいしいだろうね!

・あああ、おにぎりおいしそうだ!今すぐ食べたい!

・おにぎりの力だね!

・おいしそう!いい発想ね。

・僕もおにぎりを食べている瞬間、幸せだよ。好物なんだ。

・魚のない、日本料理なら食べてみたいな!

・おにぎり好き!ここにあるのも食べてみたい!

・いいビジネスでもあるね。おにぎりパワーだ!

・すっごくおいしそう!食べてみたい!

・興味深いね。友達ともシェアさせてもらうよ。

・おにぎり、おいしいよね。日本に行くとよく食べていたよ!




ひとこと


日本の米は海外の富裕層向けに高額ブランド品として販売してもいいと思う
その価値が旨さにはある
日本人の口に入らなくなるかもしれないけど絶滅させたくない

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