03



SPONSORED LINK 



概要


銃犯罪は未だ日本では稀

警視庁は、2017年にあった発砲事件は、たった22件だったと発表した。これは、銃による死亡、傷害、または建物等の損傷の件数で事故や自殺は除外されている。このうち13人の加害者が組織犯罪団体に所属していた。 3人が死亡し、5人が負傷した。

銃犯罪に関する情報を収集した米国の調査団であるGun Violence Archiveによると、2017年の米国の銃関連死亡者は15,612人であった。これは、米国で毎日平均42人が銃により死亡したことを意味する。これは過去8年間に日本で銃で死亡者数44人より少し少ないだけである。

厳しい銃器法で知られている日本は、歴史的に、国際的にみても銃犯罪は比較的少ない。2008年には、発砲による犯罪件数が年間50件を下回り、それ以来この水準にとどまっている。 これは、不法武器貿易と2005年以来の銃所有の暴力団数の減少の両方に起因すると考えられる。組織犯罪団体およびその関連組織の所属数も減少している。2017年末のわずか34,500という集計数は、1958年の初の集計以来、最少となった。



■引用元
https://www.facebook.com/NipponCom/posts/1990420960999093


SPONSORED LINK 


海外の反応


・これは、良い文化に価値が置かれているということの表れだ。法律によるものではないと思う。

・ヤクザがこれに関して全て関わっていると思う。ということは、犯罪者は銃器法を守らないってことだ。普通の人から銃をとったら、その犯罪者から守られないということになるのでは。

・全然違う文化だ。イギリスも銃規制があるけど、銃を持ち歩けないというものだ。ある特定の場所で使うだけだ。日本はライセンスを取るのに一年以上はかかるからね。だからだ。

・でも文化的な背景が違うからね。そもそも銃を持つ文化がなかったでしょう。

・日本ほど街を歩いていて安全だと思う場所はないわ!

・日本の犯罪率自体がとても少ない。文化的な国だ!世界の模範だよ

・アメリカ合衆国よりもいい文化の一例だね。

・フィリピンでは、1秒間に3人が発砲によって死んでいるよ。。

・刃物による犯罪は多いのではないの?

・だって忍者の道具を使うのでしょ?

・アメリカは、銃が問題なのではない。社会のシステムが問題なのだ。

・銃が少ないからと言って、死亡数も少なくなるとは限らないでしょう。文化の違いも考慮しないと。

・文化背景が関係すると思う。スイスも銃がある家が多いけど、暴力事件は少ない。

・銃犯罪が少ないのはいいけど、規制され過ぎていて、奴隷のようだ。

・暴力事件自体が、日本は他の国よりも少ないと思うよ。犯罪が少ないのはいいことだ。




ひとこと


場所にもよると思いますけどね


SPONSORED LINK 


SPONSORED LINK