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概要


1992年 マツダ RX7 FD3S


この1992年マツダRX7は、間違いなく日本の最も革新的なスポーツカーの1つです。1992年はFDが始まった年で、アメリカ市場に入ってきたのはその1年後となります。



外装

このぱっと目を引くボディは現在でも十分に通用します。非常に良く手入れされており、現在までの走行距離はたったの95kマイルです。シルバーストーンペイントは、とても素敵に輝き、小さな傷がわずかにある程度です。フロントリップスポイラーによって、車体の前面部は完璧に仕上がっていますが、多少使用感を感じられます。多くの州がフロントライセンスプレートの取り付けを義務付けているため、取り付け具も販売に含まれています。目立ったへこみ等もなく、これが26年前の車だということはにわかに信じられません。



内装

まず、この車の中に入って目を引くのは、BRIDEブリックスの調節可能なレースシートです。これは、スポーツカーにふさわしい見た目とアンフィニにぴったりの感覚を付け加えています。後部座席は純正の黒革シートで、当時では珍しいオプションでした。運転席の端の部分に少しの摩耗が見られますが、気にするほどのものではありません。


いくつかの部品が、よりスポーツカーっぽくするために運転席に付け加えられています。Razoのシフトノブとステンレスペダルカバーが表示機器とよく合っています。特に、8,000RPMタコメーターはとても目立ちます。後付けされたソニーのWX-C500ダブルディンオーディオは、CDとテープを聴くことができ、また3.5mmアダプターによって電話を繋いで音楽を流すこともできます。


内部はあまり改造されていないように感じます。運転席側のドアに少し摩耗が見られますが、小さなひっかき傷だけで、他は特にありません。ある時まではダッシュボード上にアクセサリが付けられていたので、写真ではいくつか穴が見られます。


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メカニカル

悪名高い13Bロータリーエンジンのかかりは良く、とても独特な音を出します。Fujitsuboのキャットバックマフラーが取り付けられています。モーター部分は改造されていません。エンジンは、最近整備されたと売り手は主張しており、それを疑う理由は見当たりません。サスペンションはストラットタワーバーとCuscoのサスペンションセットが取り付けられてアップグレードされています。千鳥状のAdvan AVS VS-5スプリットスポーク17インチ、前輪は18インチのホイールが付けられており、とてもしっくりする見た目となっています。5速シフトチェンジもスムーズで、クラッチも小気味よく動きます。


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この素晴らしいRX7で、日常を抜け出したい、車を楽しみたい、という思いをかなえてみませんか。



■引用元
https://www.facebook.com/JapaneseClassicsLLC/posts/1505046526260637


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海外の反応


・うわあ、めちゃくちゃ欲しい・・・。





・値段が下がるのを待ってられない!!!欲しい、欲しい!!!





・↑ たぶん、価値は下がらないで、むしろ上がっていくよ・・・。





・こんなかっこいい車には出会えないよ。





・俺の持ってるビットコインを現金に換える時が来たようだ・・・(笑)





・おいおいおい!!!一目ぼれしちゃったんだけど!!!





・・・・すっごく・・・欲しい・・・。





・これは、完璧。非の打ちどころがない。





・この車に出会えてよかった。





・誰か買ってくれ~~~!!!





・この車は最高!!!すごく綺麗。このシートとシフターがちょっと僕好みじゃない気もするけど、そこは簡単に変えられるしね。





・↑ え~~~、シートは好きだな。俺はホイールが好きじゃない。





・ハア、ハア・・・かっこよすぎて、過呼吸気味になってしまった(笑)。





・今すぐ買わないと!!





・めっちゃ綺麗~~~!!!





・うわああああ、今お金ないんだよ~~~~。いつか・・・いつか手に入れたい!





・なんなの、これ。すっごくかっこいい!!!素敵すぎる。



ひとこと


ロータリーエンジンが復活するというニュースがあったようななかったような


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