
概要
かなり生々しい:生きたウナギ 蒲焼
ウナギを水槽から出して水の入った袋に入れて持ち運ぶ。
寿司シェフのテラダ ヒロユキ氏にウナギの調理を見せてもらおう。
ウナギをまずまな板に載せる。なんと暴れて逃げ出してしまった。
これをまな板に戻して、まずは頭を切り(完全には切り落とさない)、氷水に入れて血を出す。
ウナギを出して、ぬめりをとるために塩をまんべんなくかける。
皮をしごいてぬめりを取り、洗う。
また塩をかけて、同じことを繰り返す。
半分取れかかった頭を軸にして、釘をさす。
背側から切って、開く。
まだ動いている。筋肉が緊張した状態だ。
尾まで切ったら、頭に戻ってさらに完全に開いた状態に切っていく。
完全に開いたら、背骨を取っていく。
血を拭き取る。
頭から切り離して、三等分に切って出来上がりだ。
これを今回はガスの上で焼く。
塩と胡椒で白焼き。とても弱火で。
そのあと、たれを塗ってさらに焼く。
出来上がりだ。
かなり頑丈なウナギだったので、皮はやはり固いが味はおいしい。
■引用元
1
海外の反応
・興味深いね。ウナギは大好きでよく食べるけど、どうやって調理されているのか知らなかったから。
・うわー、頭を切った時思わず倒れそうになった!
・傷に塩を塗ったみたい・・・!
・これはショッキングだ!
・ウナギの逃げっぷりがすごいね。
・掴めないで落とすって、どれだけ滑りやすいのかな。
・もう一匹のウナギが、最初のウナギに何が起こったのか見るとすぐに逃げ出した。頭脳があって分かっているみたいだね。
・釘を刺すってびっくりだ。
・ウナギの逃げ方に笑ってしまった・・・!
・大分イメージと違ってたけど、どう調理されるのか分かって面白かったよ。
・ごめん、、ちょっと刺激が強すぎた。
・淡水魚の生きたウナギを米国で手に入れられるの?びっくりだ。
・従来の方法は、ガスでなくて炭火で焼くんじゃないかな。
・動物虐待だっていう人がいるけど、そうやって僕たちは生きているんだからね。
・ちょっと見ていてウナギに悲しくなったけど、でもやっぱり食べるのは好き。
ひとこと
食べてみて美味しけりゃ過程がどうでもよくなるのは万国共通
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コメント
だったらお前がやってみろよ。
下手くそと評価できるほど、さぞやウナギの捌きが上手なんだろうな?
まずは最初にころしてからするべき。
いやいや、
仮にも料理人なら、これはあり得ないレベルで下手
大事なことなので2度言う
「あり得ないほど下手」
とても映像で見せる手際じゃない
日本の料理人なら恥ずかしさで自殺するレベル
そもそも日本じゃないし、扱い方も全然違う
オヤジの知り合いがまださばき方は上手い
年に1~2度天然物を釣ってきて、オヤジと食ってる
知識でカバーしているような状態なんだろ。
場所柄ウナギ扱うことも無いだろうし。
たぶんこの人料理人じゃないだろ。
素人だけどうなぎ捌いてみたっていう動画かな?
だから皮も固くなってるんだろ。
特亜サイトで大人気動画
日本じゃほとんど食わないんだけど、大陸や半島じゃすげえ人気の食材でね。太平洋側の沿岸でけっこう取れるんで、輸出してるんだわ。
分類も実は別種で、味は...うなぎとは言うけど、お察しの通りですね。
これ捌いてる人、アメリカの何でも屋的な料理人だから慣れてないんだろうなあ。ましてやタウナギって、ぬるぬるがすごいんですよ。2匹入ってるでかいタッパの水見たら分かるんだけど、もうヌルヌル出まくってるのが見て取れるでしょ。
まああんまり使わない食材なんだろうから、へたくそなのにはちょっと同情...最初に目釘打てばよかったって、自分でも後から思ってるかも知れないねw
見なきゃいいし、食わなきゃいいし、日本に来なきゃいいだけの話
うなぎやそれに近い魚を普段捌いてないな
見るからに試行錯誤しながらやってる感じで手際が悪すぎる
こんなんならその辺の釣り好きの方が上手く捌くぞ・・・
目眩がするほど酷い手際
台湾や中国ではぶつ切りにして揚げてから甘酢あんなんかで仕上げるよな
冷凍時間を法律で定めている国もある
考えてみたら邪魔だなあw
脳みそも
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