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概要


三菱重工、初のF35ステルス戦闘機の組立を行う旨を明かす

 

月曜日、国内初のF35ステルス戦闘機の組立が行われる旨を、愛知県豊山町、三菱重工業が公表した。

 

航空自衛隊は今2017会計年度、翌年3月31日に終了となる、最先端の戦闘機を青森県の三沢基地で公開する予定だ。

 

機体はステルス能力と機動性に優れており、調査活動にて、米軍のF35戦闘機と共同作業をすると見られている。

 

F35は米国や英国、オーストラリアを含む9ヶ国によって共同開発された。ロッキード・マーティン氏が主な製造者である。

 

日本企業は開発には関わっていないが、組立やその他の製造過程に参入をした。

 

航空自衛隊は42機の入手を予定している。うち4機は米国の対外有償軍事援助のもと、最終製品が提供される。

 

防衛副大臣若宮健嗣氏は、厳しくなっていくセキュリティーの状態に対し、優れた能力を持ったF35を手に入れることは重要であるとし、国内軍需産業での技術を強化する動きだと話した。

 

三菱重工は米国より輸入した部品で残り38機の組立に挑む。

 

日本で組み立てられた初の機体は、航空自衛隊のパイロットが取り組む、米国で行われる飛行訓練で使用される。

 

翼幅が11メートル、長さが16メートルあるF35Aは、ミサイル検出やトラッキングの能力といような高度なセンサー装置が備え付けられているものと見られている。

 

株式会社IHIは機体のエンジン部分を製造し、三菱電機はレーダー用品の製造を取り扱う。F35を紹介する予定の国々は、日本で製造された部品なども含め、共有していくとのことだ。

 

2013年、製造への国内企業参入は、戦闘機を保ち、国内基地を維持する上で欠かせないとし、日本は、国内で製造されたF35の部品は武器輸出禁止において除外するとした。



■引用元



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海外の反応


・人口に溢れていて広い敷地を持った島国である日本は、僕からしたらもっと戦闘機を持っていて良いんじゃないかなっていう印象だけどね。自分たちの国を守るために。

 

 

 

 

 

・↑ 確かにそうかもしれないけど、40ものF35が影響を考えるとちょっとね…。

 

 

 

 

 

 

・日本の政府は福島に出すお金はないのに軍隊強化に使うお金はあるっていうの…。

 

 

 

 

 

・F35はまだまだすごく高いじゃないか。日本にとってF15がF16でもまだ充分な性能を持っていると思うよ。今F35を買わなくても…。

 

 

 

 

 

・多分これってF35自体が欲しいっていうよりも、「敵はこっちの能力を知らないぜ!」ってやつだよね?

 

 

 

 

 

・これは新しいゼロ戦ってことかしら…。

 

 

 

 

 

・良いね、日本! そうやって国は強くなっていくのさ。

 

 

 

 

 

・ちょっとお金の無駄遣いかな。止めた方が良いと思うなあ…。

 

 

 

 

 

・日本政府は福島の人たちに新しい家を与えてあげることは出来ないのに、40もの戦闘機を買うことは出来るんだね…。

 

 

 

 

 

・日本人の人ってこういう記事を見てどう感じているんだろう。

 

 

 

 

 

・また値段が上がらないと良いけど…。

 

 

 

 

・ノルウェーだって40のF35を買ったんだから、まあ仕方ない。

 

 

 

 

 

・こういうの見てると、日本はまた戦争に備えてるんじゃないかって思っちゃうね。自衛国家なのに。

 

 

 

 

 

・面白いじゃないか。自衛隊ってシステムを取ってる日本も、こうしてちゃんと装備してるんだな。

 

 

 

 

 

・お金が良い使い方をされているとは到底思えないなあ…。悲しいけど。



ひとこと


軍事の話題になると賛成・反対半々ですね


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