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概要


平壌、北朝鮮―平壌で寿司? 北朝鮮元総書記に給仕していたとして有名な日本人の寿司シェフによって運営されるレストラン?


共産主義国で長きに渡りコンサルタントを務めてきたカナディアン・マイケル・スペーバー氏によると、藤本健二氏が北朝鮮の首都で寿司レストランを開店をしたらしい。


彼はNBAスターのデニス・ロドマンの北朝鮮への旅にも関わり、2日間に渡って、2011年に父の跡を継いだ北朝鮮の総書記、金正恩と過ごした。


スペーバー氏が藤本氏に紹介をされたのは昨年のことだと言い、平壌にレストランを開こうと思っているというシェフの胸中を学んだのだと言う。


「とても興奮しました。彼についてはたくさん耳にしていましたから」スペーバー氏は語る。「そしてある日、ランチで顔を合わせたときに私たちはとても良い関係を築くことができました。彼は流暢な韓国語を話したので私たちは韓国語で会話をし、それが彼がラーメン店か寿司店を平壌にオープンしたいと打ち明けたときでした」


北朝鮮で日本のビジネスを公に運営する場所を見付けるのは難しい。2ヶ国間での緊張関係が原因だ。


しかし藤本氏の件は特殊なケースである。彼は金正日のために何年も働き、その死後、藤本氏は新しいリーダーに会うために再び平壌に現れた。藤本氏が平壌に開く新たなレストランは”タカハシ”とドアの外に表記されている。


寿司カウンターがあるメインルームはとても小さく、席数も少ししかない。


生魚の料理や刺身は平壌でも何年にも渡り食べることが出来るが、通常、席に運ばれる前には冷凍されているため、客は凍ったものを食べるか、解凍されるまで待つかという選択を迫られることになる。そのどちらもが普通のことである。


最近の画像によると、藤本氏の手がける料理の方が幾分も素晴らしい。しかし平壌の生活水準を考えると、寿司セットで50ドルから、ときに100ドル以上などと、コストが高い

寿司店と共に運営されることとなっているヌードルレストランでは、もっと安く食べられるものもある。

「恐らく世界中の誰もが北朝鮮が経済問題に直面していることに気が付いているでしょう」スペーバー氏は話す。


「平壌にはこのような高級レストランに行くことの出来る韓国人がたくさんいると言われています」と語る。「そして平壌にはこういったレストランで食事が出来るたくさんの外国人官僚や国連職員、中国や他の国からのビジネスマンがいることも忘れてはいけません」



■引用元



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海外の反応



・北朝鮮なのにこんなリッチなものを誰が食べられるっていうんだ…。






・彼らのうち99.9%はお米だって食べられないんだぞ。






・多分観光客とかしか食べられないんだろうなあ。






・ちょっとこのレストランで食べるのは私だったら怖いな。






・1週間後には彼はこの世にいないかも…。可哀想に…。






・こんな立場じゃ、失敗したら一巻の終わりなんだろうね。






・騙されるな! これはツーリストトラップだよ!






・お寿司とか現地の人は食べられるだけの余裕が生活にあるの? 崩壊した政府だけじゃない。






・↑ 多分食べられないだろうね。ほとんどの国民は何も買えやしないんだから。






・偽物の寿司だ…。






・平壌(Pyongyang)が北朝鮮の首都だって? 冗談言わないでよ。ちゃんと勉強した方がいいんじゃない。PyongyangじゃなくてPhenianだよ。






・↑ ただのスペルの違いさ(笑)。今グーグルで調べたら両方出てきたからどっちも正解なんじゃないの。






・↑ そうだね。たとえば香港(Hong Kong)もXiang Gongって表記することができるみたいに、現地の人の呼び方とよその国での呼ばれ方は違うってことだよね。






・彼のお客さんって金正恩だけってことにはならない? それか政府の人たちだけとか。






・↑ 他の記事でも北朝鮮のツーリズムの話を読んだけど、全てのサインがリッチな人向けの方向を指差しているように見えたよ。可笑しいよね。



ひとこと




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