
TVで活躍後に渡米したフードファイター小林尊さんが話題になっていました
人間離れした食べっぷりに前向きなコメントがある一方で、拒絶的なコメントもありました
良くも悪くも驚異的だということでしょう
概要
日本人フードファイター、コバヤシタケル氏は13個のグリルチーズサンドを60秒で平らげます。
それはまるで食べる機械のようです。
ニューヨークでコバヤシタケル氏にインタビューしています。
“子どもの頃から食べるのが早かったとは思いますが、大学生になってからチャレンジメニューに挑戦した時に自分の大食い力を知った”。-コバヤシ氏。
彼はまた、10分で69個のホットドックを食べる記録も持っています。彼はどうやってそんなに早く食べることができるのでしょうか。
“食道をリラックスさせることで食べ物を通過させ、それを括約筋が胃の中へいれ、通常は胃酸がその後出ないように閉じますが、彼の場合、開けたままリラックスさせておくことを習得しているのでサンドイッチがどんどん入っていきます。もちろん、後で胸やけを起こすかもしれませんけど。”と、生物学者のカリン・ボンダ―は話します。
どうしてこんな小柄な彼が大量の食べ物をキープできるのでしょうか。
“彼は胃をリラックスさせる訓練によって胃を伸縮できるようにしたんです。
体の脂肪が少ないので脂肪がある人よりもよりよく伸縮できるのです”
彼は伸縮性のある胃と緩い器官をもっているんですね。
彼が世界チャンピオンなれたのは…
“試合の2,3、か月前から水をちょっとずつたくさん飲むようにし、胃のキャパシティーを上げていく。胃のキャパシティーの準備が整ったら、次に早く食べる練習をするんです。” (コバヤシ氏)
“彼のような人のことを人はフードファイターと呼びます。その通りで、これは食べることというよりも、競技なのです。”(カリン・ボンダ―)
■引用元
1 2
海外の反応
・自慢すべきことだね
・彼のことよーく知ってるよ
・もはや、人じゃなくって機械だよ。。。.
・彼、きっと腸管を壊しちゃうね。僕たちの胃腸って一回でためて置ける食べ物の量てのがあるんだよ。ホットドックやチーズバーガー、グリルドチーズサンドを一分で消化できるようにはなってないからね。
・もはや、超科学だな。信じられない
・この挑戦受けてみる?!無理だろうけどw
・チーズの種類によるんじゃないのかねえ
・うーん、おなかすいてきちゃったー
・おげぼろおおお
・正直に言うと、きもちわるいと感じてしまう
・彼の健康のこと誰も言わないんでしょ?
・年取ってから後でつけまわってくるだろうなぁ。
・水につけるのってどうなんだろう。こんな濡れたパン、俺は食えねえぜ。
・子どもたちが餓死したり家がないのに、私たちは大食いを称賛してるんだよね。
・グリルドチーズ大好き、今晩のメニューにするわ。年だし、簡単なメニューだわ。ヤミー!ヤミー!
・彼の記録破ってやるぜ!
SPONSORED LINK

コメント
ギャル曽根とかもえあずとか、日本でテレビに出てるやつはみんな食べ方が綺麗
たまに外人と対決してるけど汚過ぎて見れたもんじゃないわ
小汚いお笑いゲー人は山ほどおること思えば
食い方汚いからアカンつうのはないやろな
日本でやってるのは時間制限の緩い大食い、アメリカでやってるのは早食い。
そんな悠長に食ってられんわ
サッカー選手がピッチで鼻汁飛ばすのを汚いとは思わないだろ?
日常生活だと汚いが、試合中はしょうがないと思うはず。
だから競技として見れば食べ方に汚いきれいは無いはず。
コメントする