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概要

アトラス、2017年度中にペルソナ含む新たなゲーム発表予定


最新の週刊ファミ通によりますと、アトラスを含む計46社からの年賀状と新年のご挨拶特集が組まれているそうです。


また「はちま起稿」では、2017年度のアトラスについて「来年はまだ未発表のタイトルが幾つか発表予定なので楽しみにしていて下さい」と述べています。


続いて、アトラス取締役の平岡直人氏は先日、アトラスRPG Project Re Fantasyについて「私達はペルソナシリーズを始め、その他の作品も含め以前よりも進化しています。年が改まれば、皆さんをそうお待たせすることなく新タイトルを発表できると思います」と述べ、またProject Re Fantasy以外のタイトルは遅かれ早かれ2017年度中には発表できるだろうとしています。


また、Pスタジオダイレクター兼プロデューサーの和田和久氏は先日、Dengeki Playstationのインタビューにて2016年は彼の新プロジェクトの為の準備期間であったと語っています。

「今年は”準備期間”でありました。次の大収穫に備え”土を耕し”準備に勤しんでいたのです」とも述べています。


我々は、彼の担当したプロジェクトは恐らく今後アトラスが発表するタイトルの一つだと推測しています。


また、チームマニアックスに所属する山井一千氏はアトラス社内の「真・女神転生」シリーズに携わっており、先日ファミ通は彼の手掛けたプロジェクトについて近々新たな情報を公開するとしています。

そして2017年には真・女神転生シリーズが25周年を迎えるとも発言しています。
 

また山井氏は「真・女神転生シリーズは、来年更なる発展へ向けた記念すべき通過点を迎えます。皆さんと”何かしら”を共有出来る年にできたらと思います」と述べています。


ヴァニラウェアでは、「未発表」のゲームでないにも関わらず、アトラスが新作として「十三機兵防衛圏」を2015年9月に発表して以来このゲームについての情報は全くありませんでした。しかし、ヴァニラウェアは2016年10月頃から十三機兵の背景グラフィッカーの募集を開始し、翌月の11月終わりには募集を締め切っています。


アトラス社内のプロジェクトとして唯一公表されている「Project Re Fantasy : A Fool’s Journey Begins」では新たに設立された「スタジオゼロ」が担当した進化したファンタジーRPGの開発に挑むとしています。

尚、ゲーム自体はまだ制作過程にあり、2017年度中にリリースされるかどうかは分かっていません。



■引用元
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海外の反応


・葛葉ライドウ 3であってくれ…



・P3 vitaゲームだったらいいな



・ペルソナ4のパート2をお願いします!!(笑)このゲーム凄い好きなんだ!



・メリークリスマス アトラス!今年はペルソナ5をありがとう。2017年、何がリリースされても僕たちは準備万端だよ!



・他に発表される前にP5が先に発売されないとね。もうこれ以上ゲーム遅らせるわけにいかないでしょ?



・ ↑大丈夫だと信じてる



・ペルソナ3のリメイクだったらイヤだな。ペルソナ3のパート2って言うならやってみたいけど(笑)



・ペルソナ5のせいで毎晩徹夜だよ



・私なんかまだペルソナ5もゲットしてないのに(泣)



・Devil Summoner3がいいな



・P2のリメイクだったらいいなー



・P3のリメイク!!!



・2019年にプレイできるのが待ちきれないよ(笑)



・早く次のタイトル発表されないかな〜



・真・女神転生5作って!



・P1とP2のリマスター版が良いな


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